院長の元気ブログ

腰痛ヘルニアの手術

腰痛ヘルニア

こんにちは

院長の徳山です。

12月に入りましたが、今年もあと1か月少々

ようやく気温も下がり冬らしくなってきましたね!

今日は、ヘルニアの手術をしたけど

よくならなくて、当院に来られた患者さんの

お話をさせていただきますね

この方は、男性40歳です。

若いころから腰痛持ちでずっと整形外科に通って、痛み止めの薬、牽引と低周波の

電気治療をやっていたらしいです。

レントゲンを撮ると、ヘルニアになっているといわれたのですが、少し

様子を見ようということになり、薬、湿布、注射で痛みをどうにかごまか

していたのですが、何をやっても痛みが取れなくなり

お医者さんから「手術しかないですね」と言われ手術をしたらしいです。

手術をした後、少し楽にはなったのですが完全には治ってない

らしく痛みは残ったまま

そのまま、整形外科の先生を信じ治療をしているとまた強い腰の痛みが

でて診てもらうと、違う場所に新たにヘルニアが出ている

また二度目の手術を勧められ、手術をした。

結局、この後も痛みが取れず当院に来られました。

ヘルニアの手術では、まったく痛みが取れていないのが現実です。

整形外科の先生は、手術が根本治療だと思っています。

本当にそうでしょうか?

レントゲン、MRIだけで判断するとそうなるかもしれませね

本当に痛みの原因は、ヘルニアのせいだったのでしょうか?

ヘルニアになったのは、なぜ?

身体のバランスが崩れ、腰に負担がかかったのなら

その腰の負担がかかった原因を取り除かないと痛みは取れないと思います。

その負担さへ軽減できれば、痛みはとれていきますよ

というお話をさせてもらいました。

そのあと、その患者さんは週に1回当院で施術をされ

今では、ほとんど痛みなくお仕事もされています。

手術は、「根本治療」ではなく「対症療法」です。

当院では、身体のバランスをとへ自然治癒力を引き出す

施術を行っています。

整形外科では、それをやっていません。

どちらを選ぶかはあなたです。

身体のメスを入れるだけでも、細胞を傷つけてしまいます。

身体の中にいらないものなんて一つもないです。

何かを取ると、そこでバランスは崩れてしまいます。

手術をしないといけないときは、仕方ないと思いますが

お医者さんは、簡単に手術っていいますよ

よ~く考えてくださいね

脊柱管狭窄症

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こんにちは

院長の徳山です。9月に入りましたが、まだまだ

残暑が厳しい日が続きますね!

今日は、当院にお友達の紹介できた患者様のお話を

させてもらいます。

K様81歳の女性の方です。

話を聞くと

 

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