 |
ジオン療法とは、弱い刺激を与えて人間本来の
治癒能力を発現させるテクニックと歪みの元である上部頸椎の調整テクニックです。
【ジオン療法テクニック】 |
@ 全身の調整をするグレースポイントバランシング
A Oリング・テストによる内臓の調節
B 上部頸椎調整するネックバランシングテクニック |
 |
筋肉・関節・臓器に軽いストレスを加え後頭部のポイントに刺激して筋力が回復したかを確認しながら施術します。
個人差はありますが施術中でも関節運動の拡大や筋肉のゆるむ感じがわかります。 |
 |
 |
| 弱い刺激を頸椎に与えます |
筋力テストをして反応をみます |
|
 |
| 慢性症状や治りにくい症状は内臓の機能低下やストレスによって長引いているとも考えられます。内臓を刺激してB‐K施術することで内臓が活性化します。 |
 |
Oリングテストとは、指でOの形を作ります。良いものには力が入り、悪いものには力が抜けて開くという簡易検査です。身体の部位を自身で触れて反応を診ます。 |
|
 |
| DAの頸椎調整は、他のテクニックでは動かない関節を調節することができます。 |
 |
身体のバランス、内臓のストレスを調整して最後に頸椎の調整をします。
この調整も独自の施術で極弱い連続した刺激でおこないます。 |
| 左から調整します。 |
| 急性疾患や症状の浅い方ですと比較的早期に痛みや運動障害を改善することができます。 |
|
 |
症状には、必ず原因と結果が存在します。
原因を知り改善することで結果がでます。
その原因を知っているのは自分であり自分の脳です。
根本治療は、原因を知ることから始まります。 |
 |
検査目的
@慢性症状の原因となるものの解明と改善。
A自己健康管理の意識を高める。
B内臓の機能低下やストレスを調べ、改善方法を知る。
C健康食品・サプリメント・水などの適合性を調べる。
D身につけるものに対しての適合性を調べる。
E原因を理解して、生活改善を意識する。
F免疫力の測定 |
外部からの刺激やストレスに耐えられる体力や抵抗力などを総合したものが免疫力です。免疫力は、本来の潜在している最大を100%として、現在のレベルを割り出します。
健康体としての理想は、70%以上です。50%以下は要注意です。 |
| ※当院では、治療の補助的判断法としてOリング・テストを取り入れてます。 |
返金時の流れ
1)脊椎調整(ジオン療法)お申し込み。
2)来院&施術
3) 返金申込
万が一、施術の内容にご満足いただけなかった場合、メールにて返金申込を承ります。
(申込期間は初回から3日以内です。2度目以降の返金は出来ません。)
【メールにて】
をお伝えください。
4)ご返金
銀行営業日3日以内に初診料と施術料の全額をお振込みいたします。
なお、振込手数料は当院で負担させていただきますので、 お客様の負担金はありません。
返金の対象と期限
※このサイトをお読みになり御納得された方全員です!! *注意*
- この制度は初回時のみに適応されます。3日以内でも2回以上受診された方はご納得されているとみなし返金対象外です。
- カイロプラクティックはその性質上、痛みをその場で取る施術ではありませんので1度で症状の改善が見られないからといった理由での御返金もできません。
カイロの目的は身体のバランスを矯正する事です。痛みを単に消したければ病院で鎮痛剤を打ってもらった方が効果的な場合もあります。
ご返金申込の期限は初診時から3日以内です。 |
| ↑ pagetopへ |